研修医・インターン

世界トップレベルの歯科医療を肌で感じられます。自分の成長のために、ひたむきに頑張れる人に来てほしい。

世界トップレベルの施設と技術は、見るだけでも歯科医の価値観を変えるでしょう。
「成長したい」「自分を変えたい」と本気で考えている、一途な努力家を待っています。

現場で見る世界トップレベルの歯科医療は、
今後の歯科医人生を変えるでしょう。

グローバルスタンダードを日本に根付かせたいと提唱する私たちは、常に世界トップレベルの歯科医療を提供し続けています。虫歯の患部だけを削って治す保険診療メインの従来の歯科とは異なり、口腔内単位での包括治療を実践し、治療ではインプラントやTHP、設備ではCTやレーザーをはじめ、世界最先端の自由診療も積極的に取り入れています。
しかし、これらも2年もすれば新しい治療や設備が登場し医療環境もどんどん変わっていくでしょう。現状に甘んじることなく患者様を第一に考えてより良い治療と設備を常に取り入れたいと私たちは考えています。研修医の場合、実際に治療に携われるのは削って詰めるという基礎的なことだけになるかもしれません。けれども、現場で見て得る知識や体験はかけがえのないものになるでしょう。治療や設備以外にも、担当制によるチーム医療体制やセンスとホスピタリティあふれる建物など経営感覚も磨かれるでしょう。
今後の歯科医人生のターニングポイントなるようなワンランク上の目線や考え方を得られるはずです。

歯科医としての実力だけでなく、
誇りを持って生きることを教えてくれます。

「ゴルフや野球の一流選手は、いとも簡単に素晴らしいショットやヒットを飛ばしているように見えますが、実際には同じことはできません。そのことを歯科医で具現化しているのが安岡理事長だと思います。施術は余裕があって簡単にこなしているように見えますが、技術もスピードも卓越しており、型取りやインプラントの仕上がりは教科書通りの美しさ。施術中に患者様に自然に声をかけてモチベーションを上げることができるホスピタリティも見事です。そして何よりもすごいと感じたことは、すべての治療に独自の理論を持っていることです。最初から最後まで道筋があり、1から100まで考えてから治療を行っています。
だからこそ自信をもってゆるぎなく治療に取り組めるのだと思います。自分の技術や理論を裏付けるために努力も惜しまず、今でも国内外を問わず研修にも貪欲に参加されています」と語るのは、研修医経験のある山田先生。そしてこれらのすべての原動力は、患者様の幸せを第一に考えること。そのことは私たちクルー全員にも息づいています。近年は歯科医師過剰問題でモチベーションの低い学生や研修医が多いと言われていますが、が、歯科医として誇りを持って生きることを学べるでしょう。

成長したいと本気で考えているなら、
私たちほどおすすめの歯科医院はない。

私たちの職場は、クルーの生き生きとした声が響き活気があります。歯科医はもちろん、歯科衛生士や助手、受付も一人一人がプロフェッショナルとしての意識が高く持ち、自主的にきびきびと働いています。みなモチベーションが高く、成長するためなら労力も時間も惜しまず、お互いに切磋琢磨して高め合っています。だから、先輩たちを焦らせるほどすごい人ややる気に満ちた学生や研修医が、インターンで訪れることを楽しみにしています。
「成長したいと本気で考えているならここほどおすすめの歯科医院はない。安岡理事長の言葉を信じてただがむしゃらに頑張ってほしい」とインターンを受けた先輩も太鼓判を押しています。

人生は1回きり。自分を変えたい覚悟のある人に来てほしい。

「代表を務める安岡理事長は、日本の歯科医療を変えていきたいと本気で突き進んでいるだけあり、とにかくパワフルでスケールの大きな人柄です。向上心も高く時間があれば国内外問わず学びに出かけるほど貪欲で、後進の指導にも熱心で妥協は一切ありません。インターンシップでは独自のカリキュラムをもとに勉強しますが、レポートや成形の練習など連日ハードで指導も厳しく行われます。安岡理事長が良く言いますが、人生は1回きり。がむしゃらにやならくてはいけない時期があると思います」と、山田先生は語ります。「研修医当時は大変でしたが、母校に戻った時にまわりとの成長度合いが明らかに違うことに気がつき、ここで働けば誰より早く成長できると強く実感し、正式な歯科医となって戻ってきました。歯科医となって1年、仕事や勉強はすればするほど奥が深く、休みに東京へインプラントの研修に参加するなど、学生時代から一転、今では時間があれば勉強や練習に当てるようになりました。安岡理事長のオペも見る目も変わってきて、なぜその処置をするのか、その理由や理論をしっかり考えるようになりました。
患者様を第一に考え、ひたすら治療レベルを研鑽してきた研修医と歯科医の1年半で、歯科医としての自分の生きざまに誇りを持てるようになったと思います」。私たちのインターン制度は優しいものではありません。しかし、山田先生のように自分を変えたいという覚悟がある人にとっては、最高の勉強の場になると思っています。